他店との差別化を図れる店舗集客の新提案

売り上げUPの店舗集客メソッド~口コミで話題の店になるには~

ワンランク上の高級感

実際にアクアリウムを設置したことで、「認知度が高まった」「集客率とリピーターが数十%上がった」といった事例をいくつか紹介しています。店舗にアクアリウムを取り入れることで、他店から一目置かれた存在となり、口コミやSNSで拡散してもらうことができます。今の時代、DMやチラシなどでの集客は費用対効果を期待できるものではありませんので、こうしたSNSに投稿されるような施策を試してみるといいでしょう。

サロン・エステの集客増につながる水槽導入事例

エステサロンのアクアリウム導入事例
画像引用元:アクアリンク株式会社公式HP:http://www.aqualink.tv/detail08.html

美容室の店内センターにテーブルと一体成形の大型水槽を設置した事例です。単なるディスプレイではなく、大きなテーブルと組み合わせたインテリアになっていて、店舗全体を華やいだ雰囲気にしています。美容室の場合、来店時の待ち時間だけでなく、パーマやカラーリングでもウェイティング時間がけっこうあるため、大きなデザイナーズ水槽が目前にあることが優雅な気持ちにしてくれるでしょう。もちろん、これはテーブルも含めた特注品でデザイナーズ水槽の実績豊富な専門業者にしか施工できない逸品です。

設置したことによる効果

アクアリウムを導入したことによって、顧客満足度が上昇。待ち時間が長いサロンでは、いかに飽きさせないかがポイントになります。単なる飾りや置物としてではなく、”機能”として役割を与えるこが大切です。

新規来店率 17%増
リピート率 124%増

※上記はサロン・エステにアクアリウムを導入した一部例です。

カーディーラーの集客増につながる水槽導入事例

レクサスのアクアリウム導入事例
画像引用元:アクアリンク株式会社公式HP:http://www.aqualink.tv/set11.html

トヨタの世界的な高級車ブランドとして展開されているレクサスのディーラーでもデザイナーズ水槽を採用しているところがあります。ブランドイメージに沿った室内空間の演出にマッチするとしてチョイスされたのが横幅1.5mの海水魚水槽。色鮮やかなトロピカルフィッシュがさり気なく目を引きつつ、水槽の台やカバーは店内のキーカラーのひとつであるマットブラックでコーディネートされています。高級ブランドのディーラー空間にプラスαをもたらす存在感が光ります。

時計屋の集客増につながる水槽導入事例

ガガミラノのアクアリウム導入事例
画像引用元:アクアリンク株式会社公式HP:http://www.aqualink.tv/03_02.html

イタリアの高級時計ブランドであるガガミラノとデザイナーズ水槽のトップ企業であるアクアリンクとがコラボレーションした店頭ディスプレイです。ガガミラノはサッカーの本田圭祐選手が愛用していることでも知られていますが、このコラボレーションでは防水性をアピールするための仕掛けとして、デザイナーズ水槽を採用しました。ブランドロゴをプリントした専用台も含めて、ブランドキャラクターと製品スペックとを表現するための手法として、斬新かつ論理性もある見事な仕上がりになっています。

BARの集客増につながる水槽導入事例

BARのアクアリウム導入事例
画像引用元:アクアリンク株式会社公式HP:http://www.aqualink.tv/03_01.html

こちらは都内のジャズBARで、グランドピアノと水槽が店内でも目を引く存在になっています。グランドピアノと木材の質感をコーディネイトしたインテリアの上に水槽を設置しているため、違和感なく空間に溶け込んでいるのも、店舗における多数のデザイナーズ水槽を導入している専門業者による加工技術の高さが伺えます。店内はインテリアや照明も暖色系が基調となっていますが、水槽をプラスすることで淡いブルーがアクセントとして個性を打ち出しています。

設置したことによる効果

新規来店率 34%増
リピート率 59%増

クラブ・スナック・キャバクラの集客増につながる水槽導入事例

クラブのアクアリウム導入事例
画像引用元:アクアリンク株式会社公式HP:http://www.aqualink.tv/03_01.html

神奈川の高級クラブでクラゲが泳ぐ水槽を内装デザインに取り入れたケースがこちら。水槽自体は大きく弧を描いた客席の両端に2つ設置されているのですが、客席背面にミラーが設置されていることで、ブルーライトに浮かび上がった水槽は店内の様々な角度から映り込んで見えるのが大きな視覚効果を生んでいます。高級クラブらしい暗めの照明に対して、幻想的な青い光を放つ水槽は色合い、明るさなども含めて遊びゴコロや非日常性の演出となっている好例です。

アクアリウム業界で最大のシェアを誇る
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