他店との差別化を図れる店舗集客の新提案

売り上げUPの店舗集客メソッド~口コミで話題の店になるには~

学校(幼稚園)

幼稚園のイメージ画像

子どもと保護者両方との接点の持ち方から考える、学校と幼稚園の児童・園児を集める際の悩みや解決策を紹介します。

工夫一つで集まる児童・園児数もアップしますので、ぜひご一読ください。

 
 
 
 

児童・園児が集まらない…こんなお悩みはありませんか?

  • 児童・園児が思うように集まらない
  • 年々児童・園児数は減る一方
  • 児童や保護者が何を基準に学校(幼稚園)を選ぶのかわからない
  • 学校(幼稚園)側の強みがわからない

学校や幼稚園に児童・園児が集まらない理由とは?

近年における少子化等の影響もあり、都心など一部を除いて児童・園児数は年々減る一方。多くの学校や幼稚園の経営環境は厳しい状況にあり、子どもを集める施策が必要です。

入学生・入園児を集める第一段階として、まずは学校や幼稚園の存在を知ってもらうこと。認知されていないと、いくら教育方針が良くて優れた先生がいても児童は集まりません。ターゲット層のお子さんがいる家庭にDMを送るなどして、まずは学校や幼稚園の存在を知ってもらいましょう。DMでは、学校や幼稚園の教育理念をわかりやすくきちんと訴求することと必要な情報を記載することが大切です。大事な自分の子どもを預けるのですから、保護者にとっての関心事は、学校や幼稚園はどのような教育方針をもっているのか、どういった理念に基づいて先生が教えてくれるのか、という点に絞られてきます。

どんな行事があって、どんな遊具・施設があるのか、それが子どもにとってどう作用するのか、といった具体的な情報や雰囲気を感じてもらうために、体験入学・入園などのイベントを行うのも効果的。体験入学・入園では、競合の学校や幼稚園との差別化を図れるような工夫が必要です。競合の学校や幼稚園ではどのようなカリキュラムを組み込んでいるのか事前に調査し、不足していることは可能なかぎり補いましょう。
児童の集客において忘れてはいけないのが、ママネットワークにおける口コミです。学校や幼稚園の体験入学・入園で感じた印象は、良い評判も悪い評判も口コミで広がります。良い評判が広がるよう、先生の対応方法や施設面・安全面の確認など、保護者の視点で客観的に見て問題がないか、きちんとチェックしておきましょう。

 
 
 

児童・園児を集めるためのコツ、基本はこの3つ

チラシ・DMのイメージ画像

【1.DM編】ターゲットを絞り込んで効果的な宣伝・認知を

ターゲット層の家庭や学齢に合わせてDMを送付するのは教育関連ビジネスでは定番。学齢別だけでなくある程度エリアを絞り込むことになるため、幼稚園のように比較的近距離で通う施設の場合は、エリアマーケティングとして配布先をセグメントできる専門業者にリスト抽出なども含めて依頼するのがよいでしょう。その地域での認知度を高めておくことで、その後の集客もやりやすくなってきます。

なお、DMには体験入学・入園や外部参加できるイベントなどを掲載して、成約=入学・入園までの導線を立案しておくことが不可欠です。

 
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【2.イベント編】親子参加型の体験イベントで他との差別化

学校や幼稚園では体験入学・入園というシステムを実施しているケースもよく見られます。事前にその施設の雰囲気や設備・対応などを実際にチェックすることができる機会として、保護者にとっても有意義なイベントといえます。

一方、競合との差別化を図るという意味ではより工夫が必要となります。体験入学・入園は選択の決め手となる要素を多く含んでいるため、他にはない独自性を魅力的に紹介できると良いでしょう。子ども・保護者と学校・幼稚園との接点を持つきっかけとなるので、親子で参加するような内容にして、保護者にもカリキュラムなどを実際に体験してもらうことが集客にもつながります。

 
 

 

【3.SNS編】学校ならではの人脈を使ったネットワーク発信

学校や幼稚園にとって、Facebookはかなり強力なコミュニケーションツールとなります。
一般企業と違って、教育機関にはそこの卒業生が年数に応じて増えていくので、こうした人的ネットワークを活用するという意味でも、Facebookでの情報発信は欠かせません。
SNSの強みは情報の拡散性の高さにあります。興味を持ったユーザーからその情報が拡散され、さらにそのユーザーをフォローしているユーザーへ伝播していきます。こうした人的ネットワークの力を使わない手はないでしょう。
インターネット上では、プライバシーに十分な配慮をする必要があるものの、投稿ごとに公開範囲を設定することができるので、写真や動画などでイベントや子どもたちの作品などを掲載すると、参観する時間をとれない家族にとっても共感を呼ぶ要素となります。

 
 
 

それでもダメなら…子どもにとっての身近な知育ツールで集客アップ!

児童を集めるのに成功している保育園・幼稚園の園長のお声をぜひお読みください。


美容室・エステサロンオーナーの画像
画像引用元:アクアリンク株式会社公式HP:http://www.aqualink.tv/voice.html

サロンにアクアリウム水槽を導入し、売上が驚異的に改善された理由を語って頂きました

なぜ、アクアリウムの水槽を導入しようと思われたのですか?

「子どもたちにもっと自然に触れて欲しい」と思ったのが、キッカケですね。

うちの幼稚園には小さな校庭や木々はそれなりに植えてあるのですが、『自然』というのはそのような単発的な部分、例えば木とか花とか、そのような部分だけを見せてもあまり意味がないという事に気が付いたんです。その自然では何が行われていて、何が生まれて、何が厳しい事なのか。そのような全体の部分で教育していく必要があると感じていました。体感していく必要があるんです。
今は子どもたちが自然を見る機会が大きく減っていて、自然の生き物に対する感覚も以前とは全く違う概念になってしまっています。遊ぶモノや興味を持つモノのほとんどは人工的なモノばかりなんです。そして我々指導者側も、そのようなオモチャを進んで提供してしまっている。このままでは生き物自体に、自然自体に興味を持つ事がなくなってしまうと思うんです。
このような現実を何とかしたいと思い、色々なアイデアを考えていたところ、水族館と同じような自然界を再現した水槽をコンパクトに手軽に設置してくれて、さらに毎月出張管理してもらえる会社がある事を知って興味を持ち始めたんです。

 
 
 

水槽を導入してどのように変わりましたか?

美容室・エステサロンの導入事例
画像引用元:アクアリンク株式会社
http://www.aqualink.tv/detail09.html

まず子どもたちが水槽の周りに集まり過ぎて、ある意味大変になった事ですかね(笑)。
エサを自動で与えるタイマーを使ってくれているのですが、決まった時刻になるとエサが自動的に落ちるので、その時間になると子どもたちがたくさん集まってきて、じっと息を呑んでいるんです。そしてエサタイマーが回り始めてエサが水面に落ちると、水槽周りに集まった子どもたちが、「出た~~~!!」って言って大盛り上がりするんですよね。大人からすると「こんな事で?」と思ってしまうのですが、子どもたちにとってはビッグイベントなんですよね。
また、「あ!あの小さい魚の子どもが産まれたんじゃない?」とか「あのボスがエバっている!」とか、「あの魚死んじゃったのかな・・・」とか、彼らなりに自然の素晴らしさや厳しさを学んでいるんですよ。それに、大泣きした子どもを抱えて水槽の前に連れて行くと、あら不思議、ピタッと泣き止むんです。
これは例外なく全員そうです。迎えに来たお母さんも一緒に楽しんでいますよ。

 
 

アクアリウムの業者選びの決め手は何ですか?

多彩な提案をしてくれたのと、高い安全性を持っている事が決め手でしたね。
私達は、やはり児童を預かっているという立場なので、まず児童に何かがあってはいけないんです。なので水槽が倒れたり、割れたり、機械でケガをしたりされては本末転倒なわけですよね。アクアリンクさんはその全てを理解してくれていたので、安心感がありました。

例えば、子どもが遊んでて水槽にぶつかってもケガをしないように、水槽自体を全て丸く作ってくれたり・・・。自分の会社で水槽を作っている自社工場があるからこそ実現できる技だなと思いました。あとはデザイン性ですよね。やはりただ普通に水槽を置いても子どもたちは興味を持ってくれないと思っていたのですが、いかにユニークに水槽を演出するか、アクアリンクさんはこれに圧倒的に長けていると思いました。既にある壁をちょこっと改造して、丸い窓を付けてもらい、そこの中に水槽を埋め込んだり、他にもムーミンが釣りをしているようなストーリーを組み合わせた水槽を作ってくれたり。私達では絶対に思いつかないような子ども目線のアイデアが豊富で、さすが日本で一番水槽を設置している会社さんだなと思い、導入を決めました。

 

他の保育園や幼稚園にも薦めてみたいですか?

おすすめしたいですね。
今、保育園や幼稚園は、お母さん達がどこに入園させるか、結構厳しい目線で判断しているんですよね。教育方針だったり、先生の印象だったり、そのような要素の一つに内装のデザインがあったりします。
水槽の素晴らしい所は、「大自然」「ペット」「教育」「インテリア」「興味」「感情」、それら全てを同時に、しかも安全な形で満たしてくれるのが凄いんです。水槽以外のアイテムで、それを同時に満たしてくれるモノは私達の施設の中ではまず考えられません。子どもたちの為にも物凄い効果を発揮しますが、やはり私達が親御さんに保育園や幼稚園の施設を説明する際にも、水槽を通じてこのような教育をしている。という事が言えますし、私達の施設の信頼性と教育方針、ブランド価値も大きく高まっています。

そして大事なのは、水槽という商品は常に楽しく、常に美しく管理されていないと意味がないという事です。その点、アクアリンクさんの水槽デザインや24時間365日完全サポート体制はおすすめです。水槽に対するポリシーや安全性、そして実績が、圧倒的に他と大きく異なっているので、私達の保育園・幼稚園のような子どもと親御さんの両方に意識しないといけない業態には、ピッタリの業者さんだと思います。
ぜひ日本の子どもたちに、自然の素晴らしさを少しでも多く伝えていってほしいです。

水槽サイズ:規格900×450×450H(mm) 水草水槽

親御さんからの評価:94%増

水槽一つで入学・入園者数アップの理由はコレ

エステサロンのアクアリウム導入事例

画像引用元:アクアリンク株式会社:

http://www.aqualink.tv/detail09.html

  • 子どもたちにとって身近な自然観察ができ、知育ツールとしても役立つ
  • 子どもの心が豊かに健康に育ってほしいと願う保護者の人達にも価値が伝わる
  • 子どもたちの好奇心アップにつながる
  • 安全に自然の素晴らしさを子どもたちに伝えられる

学校や幼稚園では、差別化のためにカリキュラムや施設で個性を打ち出すところが増えています。

その一例ともいえるのが、幼稚園でのデザイナーズ水槽の導入です。アクアリウムの専門業者に依頼して、2台の水景の異なる大型水槽を設置したところ、園児たちは毎日のようにその様子を観察するようになったとのこと。子どもの習性として生き物に興味を持つのは当然ですが、2つの水槽を見比べたり、水族館に近いような展示を目の当たりにすることで、知育ツールとしても役立っているのです。

埼玉の幼稚園で調査したデータでは、水槽を設置したことで保護者からの評価が94%アップしたという結果も出ています。「今までいろんな方法を試したけれど、なかなか入学・入園者数が増えなかった」と悩んでいる学校や幼稚園、保育園の関係者の方は、ぜひ一度検討してみてください。

 
 
 

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