他店との差別化を図れる店舗集客の新提案

売り上げUPの店舗集客メソッド~口コミで話題の店になるには~

セミナー

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セグメントと顧客満足度を重視すべきセミナーの集客に役立つ3つの方法を紹介します。

 
 
 
 

セミナー開催でよくあるお悩み

  • 参加者とのミスマッチが多い。
  • 料金が発生した時の満足度が低い。
  • どう集客すべきか分からない。
  • リピーターを確保したい。

ターゲット選定から場所選び、セミナーの集客対策とお悩み解決策

参加者のミスマッチは、お互い無意義な時間を過ごすことになるだけ。ですから、開催するセミナーの種類にあった顧客へのアピールを心がけましょう。

一口にセミナーと言っても、知識や技術・スキルやノウハウなどを学ぶ為のセミナーと、参加者へ商品やサービスの契約・購入を目的としたセミナーなど内容は様々。参加者に時間を割いて来場してもらうためには、数あるセミナーの中からより自分にあった内容であると思ってもらう事が大切です。

紙媒体では、短いキャッチコピー、日時や場所のほかに、参加する事で得られるスキルや特典を記載すれば、メリットが明確になります。インターネットで広告する場合は、独自性をアピールし、類似のセミナーよりも魅力的な印象を持ってもらえるように一工夫しましょう。

そのためには、セミナーの内容にあわせて会場の雰囲気づくりにも気を使いたいところです。トイレなどの基本的な設備の清潔さはもちろん、ノウハウの提供やワークショップのようにセミナー自体を商品として開催されるなら、自社会場の空間デザインにも気を配りましょう。

白無地の無機質な空間で行われることが多いセミナー。会場入り口や待合室に花や水槽をアクセントとして置くだけで、あまりコストをかけずともイメージアップに繋がります。

セミナーの集客方法の基本3つ

SNSのイメージ画像

【1、SNS編】近い距離感で刺さる情報発信を!

公式ホームページと併行して、Facebookに代表されるSNSで積極的に情報発信をする方法もオススメです。イベントページを作成して公開することで、参加者による情報拡散が期待できます。開催後のレポートをスピーディーに投稿することで、最新情報を簡単に掲載することが可能。30~50代男性のシェア率が高いため、その年代の方に刺さる情報を発信することも参加率・集客率UPに繋がることでしょう。Facebookは、単に知り合いの知り合いに広まるというだけでなく、近しい興味対象を持つ人に対して有効にアプローチができるのもメリットです。セミナーのようにテーマ性が明確な情報には適したPR方法だといえるでしょう。

WEBメディアのイメージ画像

【2、WEBメディア編】主催者必見!セミナー情報を把握し競合との差別化!

公式ホームページを利用して過去の開催実績や今後の開催予定など、できるだけこと細かな情報を開示していくことが重要です。内容をすべて載せるのは難しいですが、他セミナーとの違いや参加者の反響を掲載することで、公式ホームページのコンテンツ自体が充実し、検索サイトへの対策効果も見込めるわけです。公式ホームページの他に「セミナーズ」などの今後開催されるセミナー情報が集約されたポータルサイトも効率的に告知できます。ビジネス向け、趣味、地方など個別のジャンルに特化したものなど、ポータルサイトの種類は様々。開催するセミナーのターゲット層=参加する方が見に来るサイトかどうかを確認し、マッチしたサイトを選定しましょう。

 

 

【3、DM編】特定ユーザーに効果的!ユーザーに合わせた特化型広告!

セミナーの多くはメインターゲットを絞っているので、セグメントしたDM送付も一定の集客効果が見込めます。特定の地域・エリアに限定するならチラシのポスティングも有効な手段です。

特にインターネット利用率の低い中高年層に対しては、DMや会員サービスの同封メディアなど、独自の信頼性を構築しているツールを選ぶことで、セミナー自体の認知や興味喚起の向上も期待できます。

 

セミナー参加者の満足度UP!の意外なツールとは!?

セミナーの運営では、初心者向けを入口としてステップアップや他サービスのクロスセルなどを見込んだニーズもよくあります。

そこで影響するのが参加時の満足度で、セミナー内容以外に注意したいのが空間づくりです。

そんな、空間づくりに役立つ「水槽」を使ったセミナーの事例をいくつか紹介します。

 

【見た目だけではない、機能面も重視されたインテリア】

もともと設計されてあったメタルカラー空間を崩さず、水と生き物という自然美と融合させるという提案をいただきました。商談スペースとエントランスを仕切るパーテーションとしても機能するようになっており、こちら側のことを自分以上に知ってくれているほどの提案力でした。

単にインテリアとして考えていましたが、機能面でも非常に役立ってくれているので、お願いしてよかったです。

 

【来客者にも効果大!想像以上の費用対効果に驚き】

来社いただいた方に強烈なインパクトを与え、話が盛り上がって商談がスムーズに進むことが多く、大変助かっています。

月々のメンテナンス不要なので、手間が掛らないことも魅力の一つです。

 

【質素なイメージが華やかに。1つで2役のアクアリウム水槽】

清潔なイメージの白と暖かみのあるオレンジを基調とした空間に、2組ある来客用のテーブルとテーブルを仕切るパーテーションとしてデザインしてもらいました。

機能面とデザイン性を兼ね備えた水槽を置いたことで、無骨になりがちな応接室が明るくなり、来社いただいた方に喜んでもらえます。

 

セミナーの導入イメージ画像画像引用元:アクアリンク株式会社:
http://www.aqualink.tv/03_01.html

【1つの工夫がすべてに作用!水槽1つでブランディング向上!】

オフィスに入って真っ先に目に飛び込んでくるシンプルな水槽。

オフィスの入り口と言えば社名ロゴと電話のみ…という殺風景な空間が多いですが、ほんの少しのアクアリウムスペースを設けるだけで空間が様変わりしました。

水槽があるだけで印象が強く残るので、ブランディング効果もバツグンです。

 

 

【スペースを有効活用!必要だったのは「動くインテリア」】

アクアリウムの「動くインテリア」という特性は、セミナーのように堅く緊張しがちな空気を和らげてくれるほか、アイスブレイクにも有効活用できます。

ほんの少しの空間アレンジで集客率は大きく異なります。

水槽は、費用対効果も相まって非常にユニークな商材だといえますね。

 

【日本特有の「おもてなし」機能を兼ね備えた癒し空間を実現!】

来客者様に対するおもてなしやゆとりあるイメージの提供に加え、企業ブランディングイメージを高めるためにも、ユニークな空間設計を依頼。 

打ち合わせのテーブルとテーブルの間を水槽で間仕切りとして使用できるようにお願いしました。

こちらが席を外した際も水槽があるから退屈しなかったと喜んでいただけることも多く、導入してよかったと思います。

 

内装デザインを利用した効果的な集客方法はこれ

 

セミナーのアクアリウム導入事例画像
画像引用元:アクアリンク株式会社:http://www.aqualink.tv/03_03.html

 

セミナールームは閉塞的かつ無機的で殺風景なスペースがまだまだ一般的ですが、水槽を設置することで参加者に好影響を与えることができます。
水槽にはリラックス効果やストレス緩和効果、脳の活性化効果などもあると検証されているので、セミナーの環境づくりに利用すれば参加者の満足度向上にも寄与します。
 

「今までいろんな集客方法を試してみたけど効果がなかった…」と悩んでいる人は、一度検討してみてはいかがでしょうか?

 

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